〜聴いて苦笑してください(本人談)〜 昭和の香り残る、お洒落心いっぱいの歌謡歌手 さかいけんじろう
1978年12月12日生まれ。AB型。 幼少期から歌謡曲、ポップスをこよなく愛し、70〜80年代邦楽については特にマニア級。 最も愛してやまない曲は久保田早紀「異邦人」。1995年より放送されていたTV朝日系列番組「ウッチャンナンチャンの 炎のチャレンジャー これができたら100万円!!」の「歌詞穴埋め連続100問正解したら100万円」のコーナーで100万円には到達しなかったものの、出場50名中最終3人まで残るという経歴も持つ。 一方、学生時代より役者としての活動をはじめ、仲間が旗揚げした劇団(演劇集団 連続模型)に第2回公演(2003年)より参加。現在も活動を続ける。 楽曲「まるで可憐なバラのように」は、自ら作詞作曲も手掛けた“さかいけんじろう”初のオリジナル作品。2006年10月にライブ「Diva&Dude」(同楽曲アレンジャーの茂木氏主催)参加者によるコンピレーションCDに「まるで可憐なバラのように」に参加したことを機に、配信専門レーベル"Music Rush"より2007年2月14日配信デビューが決定。 今後も「21世紀の歌謡ポップス」を目指すべく、懐メロ+現代音楽との融合を追及し、子どもやお年寄りも若い世代にも親しめるような音楽作りを目指す。
作曲家